だいたいのメーカーは、水は定期配送するシステムになっていますので、家庭によっては、水を消費しきれずに余ってしまうことがあるようです。

ただ、水の賞味期限は、だいたい6ヶ月ほどありますので、このくらいの期間であれば、もしもの時の備蓄水として、何とか保存しておくことはできます。

これは、結構便利なのかなと、うちの家族は思っています^^

自分で備蓄用の水を準備する必要がありませんし、いつも災害時用の水が確保されていれば、いざというときに助かりますので、家族も安心です。

でも、それでも水が多すぎ!という方もいらっしゃるかもしれません・・・そんな方に便利なのが、定期配送を休止するサービスです。

このサービスを利用すれば、水が余ってしまった月に、次の定期配送を休止(スキップ)することができるんですね。

ただ、メーカーによっては、2ヶ月連続で配送を止めた場合、配送を再開するまで、月額1,000円ほどの休止手数料を支払わなければいけません。

なので、このサービスを利用する場合は、休止手数料がかからないように、配送の「休止」⇔「再開」をうまくコントロールする必要があります。そこだけは注意してください^^